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Service駐車場の土間コンクリート工事
雨の日のぬかるみや水たまりができにくく、車も靴も汚れにくい駐車場にします。できあがると見えなくなる下地から、ていねいにつくります。今ある駐車場の打ち直しや、広げる工事もご相談ください。
こんなお悩みはありませんか
- 雨が降ると駐車場がぬかるんで、車も靴も泥だらけになる
- 砂利の駐車場に草が生えてきて、草むしりが大変
- 車が増えたので、駐車スペースを広げたい
- 古いコンクリートにひびが入ってきて、やり直したい
選べるもの・決めること
- 広さと形
- 何台とめるか、通路やアプローチまで打つか。
- 表面の仕上げ
- すべりにくい刷毛引き仕上げ、なめらかな金ごて仕上げなど。ご契約の前に決めます。
- 目地(区切りの線)
- 化粧砂利・人工芝・レンガ・タイルなどで、見た目に変化をつけられます。
- 水の流れる向き
- 道路側・側溝側など、雨水をどちらへ流すか。
- 今あるものの撤去
- 古いコンクリートや砂利、植木などを取り除くかどうか。
リブテックが気をつけていること
- 下地を手を抜かずにつくります
- 土を掘り下げ、砕石を敷いて機械でしっかり締め固めます。コンクリートの中には補強の金網を全面に入れます。
- 水の流れる向きを、お客様と確かめます
- 型枠を組む段階で、雨水がどちらへ流れるかをお客様と一緒に確認してから進めます。
- ひび割れをおさえる目地を入れます
- 広い駐車場は、目地で区切って打ちます。1区画を大きくしすぎないことで、ひび割れが起きにくくなります。
工事の流れ
- ご相談 駐車場の写真と「何台とめたいか」を公式LINEでお送りください。
- 現地調査 広さと高さ、水の流れ、工事の車が敷地のどこまで入れるかを確かめます。
- お見積もり 仕上げや目地の選び方とあわせて、内容と金額をご提案します。
- 工事 掘る→砕石を締め固める→型枠と金網→コンクリートを打つ、の順に進めます。ご近所へのごあいさつも行います。
- お引き渡し 型枠を外して清掃し、仕上がりをお客様と一緒に確認します。
土間コンクリートのよくある質問
- 工事中や工事のあと、いつから車をとめられますか?
- コンクリートが固まるまでの期間は、季節や天気によって変わります。工事の前に、とめられない期間と、その間の車の置き場所をご相談させていただきます。
- 今ある古いコンクリートをこわして、打ち直せますか?
- できます。今あるコンクリートを取りこわして処分し、下地からつくり直します。広さや厚さによって手間が変わるため、現地を見てからお伝えします。
- 雨の日も工事をしますか?
- コンクリートを打つ作業は、雨の日には原則として行いません。雨で作業ができない日があると、その後の予定が順に後ろへずれます。日程が変わるときは、早めにお知らせします。
駐車場の写真に「ここをコンクリートにしたい」とひとこと添えて、公式LINEで送ってください。現地調査・お見積もりは無料です。お電話(080-9436-0457)でも受け付けています。受付は9:00〜18:00(日曜・祝日休み)です。
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ご相談・現地調査・お見積もりは無料です
「こんなことできる?」というご相談だけでも大歓迎です。お庭や駐車場の写真を公式LINEで送っていただければ、話が早く進みます。
お電話でも受け付けています080-9436-0457(9:00〜18:00・日曜祝日休み)