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お庭づくり(人工芝・砂利・防草シート・植栽)

草むしりの手間を減らし、手入れの楽なお庭にします。人工芝で一年中緑のお庭にしたり、砂利で家のまわりをすっきりさせたりできます。木や草花を植えて、季節を感じられるお庭にすることもできます。

人工芝と飛び石のある庭(イメージ)

こんなお悩みはありませんか

選べるもの・決めること

仕上げ
人工芝、本物の芝生、砂利、白や茶色などの化粧砂利。
防草シート
砂利や人工芝の下に敷いて、雑草をおさえます。
植栽・花壇
植える木や草花、レンガやブロックで縁取りした花壇。
通路
平板などを並べて、お庭の中に歩きやすい道をつくれます。
あわせて付けるもの
水まきや手洗いに使える立水栓など。

リブテックが気をつけていること

下地を平らに整えてから敷きます
人工芝は、土を掘り下げて砂を敷き、締め固めて平らにしてから敷きます。下地が平らだと、仕上がりがきれいになります。
防草シートは重ねて敷きます
シートとシートのつなぎ目を重ねて敷き、すき間から草が出てこないようにします。人工芝はピンでしっかり止めます。
砂利は厚さをそろえて敷きます
表面の土を少しすき取り、防草シートを敷いてから、砂利を均一な厚さに敷きならします。

工事の流れ

  1. ご相談 お庭の写真と、「どうしたいか」「どこが困っているか」をお知らせください。
  2. 現地調査 広さと地面の高さ、水はけ、工事の車がどこまで入れるかを確かめます。
  3. お見積もり 人工芝・砂利・植栽などの組み合わせをご提案し、内容と金額をお伝えします。
  4. 工事 草や表面の土を取り除き、下地を整えてから、シート・人工芝・砂利を敷きます。
  5. お引き渡し 仕上がりと、これからのお手入れの仕方を、お客様と一緒に確認します。

お庭づくりのよくある質問

人工芝と砂利は、どちらがよいですか?
お子さまやペットが遊ぶ場所なら人工芝、家のまわりの通り道や泥はね対策なら砂利が向いています。場所ごとに使い分けることもできます。
防草シートを敷けば、草はまったく生えませんか?
雑草はかなり生えにくくなりますが、まったく生えないわけではありません。気になる草が出てきたときは、お気軽にご相談ください。
今生えている草や木は、どうすればよいですか?
工事の前に、草や表面の土を取り除きます。残したい木や、抜いてほしい木があれば、現地調査のときにお知らせください。

お庭の写真に「草むしりを楽にしたい」など、ひとこと添えて公式LINEで送ってください。現地調査・お見積もりは無料です。お電話(080-9436-0457)でも受け付けています。受付は9:00〜18:00(日曜・祝日休み)です。

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