更新日:2026年10月22日
よくあるご相談
- 砂利の駐車場を、コンクリートにしたい:雨の日のぬかるみや、砂利の隙間の草が気になる方に。
- 古いブロック塀が心配:ひびや傾きがある塀を、取り壊してつくり直したい。
- 草取りを楽にしたい:防草シートと砂利、人工芝などで、手入れの楽なお庭に。
- 目隠しがほしい:道路やお隣からの目線を遮るフェンスを付けたい。
- カーポートを付けたい:雨の日の乗り降りや、冬の朝の霜取りを楽にしたい。
「何から手をつければいいか分からない」という段階でも、ご相談いただけます。
撤去と新設を、まとめて頼む良さ
リフォームでは、今あるものを取り除いてから、新しいものを作ることが多くあります。
- 古いコンクリート、ブロック、フェンス、植木などの撤去と、新しい工事の段取りを一緒に考えられます。
- どこまで取り壊して、どこを残すかを、仕上がりから逆算して決められます。
- 窓口が一つになるので、打ち合わせや日程の連絡がまとまります。
今の塀の基礎が使えるときは、生かす方法を考えることもあります。
見えない所で、工事の内容が変わることがあります
リフォームでは、掘ってみて初めて分かることがあります。
- 地面の中に、古いコンクリートや石などが埋まっている。
- 掘った土(残土)の量が、思ったより多い。
- 今あるコンクリートや塀が、見た目より厚い・大きい。
現地調査では、こうした点をできるだけ確かめます。それでも分からない所は、ご契約の前に扱い方を取り決めておきます。
住みながら工事するときに気をつけること
- 車の置き場所:駐車場の工事中や、コンクリートが固まるまでは車をとめられません。その間の置き場所を先に決めておきます。
- 音や振動:古いコンクリートや塀を取り壊すときは、機械の音や振動が出ます。
- 通り道:ご家族やご近所の方が通れる道を残して作業します。
- 物置などの中身:撤去する物置の中の荷物は、事前に移していただきます。
- 毎日の確認:翌日のご在宅を確かめながら進めます。
着工の前には、ご近所へのごあいさつも行います。
ブロック塀には、宇都宮市の補助制度があります
道路に面した古いブロック塀を撤去する場合、宇都宮市の補助制度の対象になることがあります。工事の契約や着工の前に申し込みが必要です。詳しくは「宇都宮市のブロック塀撤去の補助金」のページをご覧ください。
リブテックでは
リブテックでは、今ある外まわりの撤去から新しい工事まで、まとめてお受けしています。現地で、取り壊すもの・残すもの・掘ってみないと分からない所を一緒に確かめ、工事中の車の置き場所や日程もあらかじめご相談します。直したい場所の写真に「ここを直したい」と一言添えて、公式LINEで送っていただければご相談いただけます。
よくある質問
- 一部分だけの小さな工事でも、相談できますか?
- ご相談いただけます。駐車場の一部、塀の一面だけなど、気になる所からお話を伺います。
- 工事の間、家にいなければいけませんか?
- ずっとご在宅いただく必要はありません。仕上がりの高さや位置を一緒に確かめたい場面があるため、その日はご都合を伺ってから進めます。
- ブロック塀の補助金の手続きは、お願いできますか?
- 市への申し込みの手続きは、お客様ご自身でお願いしております。リブテックでは、申し込みに必要な見積書をご用意します。
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- この記事を書いた会社
- 外構工事 リブテック(栃木県宇都宮市の外構・エクステリア工事)。現場の施工で気をつけていることをもとに、まとめています。
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ご相談・現地調査・お見積もりは無料です
「こんなことできる?」というご相談だけでも大歓迎です。お庭や駐車場の写真を公式LINEで送っていただければ、話が早く進みます。
お電話でも受け付けています080-9436-0457(9:00〜18:00・日曜祝日休み)