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Serviceカーポート・サイクルポートの取り付け工事
雨の日でも、ぬれにくく車へ乗り降りできるようになります。自転車やバイクも雨にぬれにくく、さびにくくなります。駐車場の広さや使い方に合わせて、屋根の大きさと柱の位置をご提案します。
写真はイメージです。
こんなお悩みはありませんか
- 雨の日の乗り降りや、買い物袋の積み下ろしでぬれてしまう
- 冬の朝、フロントガラスの霜取りに時間がかかる
- 夏、車の中が暑くなりすぎる
- 自転車のサドルが雨でぬれて、さびも気になる
選べるもの・決めること
- 大きさ
- 1台用・2台用など、とめる台数に合わせて選びます。自転車・バイク用はサイクルポートになります。
- 柱の位置と本数
- 車のドアの開け閉めや、通路のじゃまにならない位置を決めます。
- 屋根の材料
- 日差しの熱を下に伝えにくい屋根など、いろいろな種類があります。
- 色
- 建物やフェンス、門まわりとそろえると、まとまって見えます。
- 照明などの付属品
- 照明付きにするかどうかも、事前に決めます。
リブテックが気をつけていること
- 柱の位置を、お客様と確かめてから立てます
- 一度立てた柱は簡単には動かせません。車の出し入れやドアの開き方を考えて、お客様と位置を確認します。
- 柱ごとに、しっかりした基礎をつくります
- 柱1本ごとに地面を深く掘り、コンクリートの基礎で支えます。
- メーカーの最新の説明書どおりに、2人以上で組み立てます
- 着工の前に、商品ごとの施工説明書を読み込んでおきます。屋根は大きく重いため、必ず2人以上で取り付けます。
工事の流れ
- ご相談 駐車場の写真と、とめたい車・自転車の台数をお知らせください。
- 現地調査 駐車場の広さ、柱を立てられる場所、地面の状態を確かめます。
- お見積もり 大きさ・屋根の材料・色の組み合わせをご提案し、内容と金額をお伝えします。
- 工事 柱の位置を確かめてから基礎の穴を掘り、柱を立てて屋根を組み立てます。
- お引き渡し 取り付けの具合と使い勝手を、お客様と一緒に確認します。
カーポートのよくある質問
- 今あるコンクリートの駐車場にも取り付けられますか?
- 今のコンクリートの厚さや状態によって、工事の方法が変わります。現地を見てからお伝えします。
- 古いカーポートを取り外して、新しいものに替えられますか?
- できます。古いカーポートを取り外してから、新しいものを取り付けます。あわせて、今の柱の位置で良いかも見直せます。
- 屋根の種類は、どう選べばよいですか?
- 夏の暑さをやわらげたい、明るさを残したいなど、使い方によって合う屋根が変わります。ご希望をうかがって、こちらからご提案します。
駐車場の写真に「カーポートを付けたい」とひとこと添えて、公式LINEで送ってください。現地調査・お見積もりは無料です。お電話(080-9436-0457)でも受け付けています。受付は9:00〜18:00(日曜・祝日休み)です。
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ご相談・現地調査・お見積もりは無料です
「こんなことできる?」というご相談だけでも大歓迎です。お庭や駐車場の写真を公式LINEで送っていただければ、話が早く進みます。
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